平成の御代で決着をつけてほしかったが、残念ながら令和に持ち越されたのが眞子内親王のご結婚である。畏れ多いこととして、多くの人は語らないが、問題の本質は国民が敬仰できる皇室の尊厳が保たれるか否かである。