ザンビアの首都ルサカでは、自動車が普段にも増してゆっくり走っている。あちこちに隠されたスピード違反取り締まりカメラにドライバーが怯えているためだ。ザンビア政府は資金難に陥っており、そのためスピード違反者が高額な罰金をふっかけられている。