キューバの社会主義政府は8月、民間企業が参入を認められている201業種のうち20あまりで新規免許を発行するのを停止すると発表した。凍結された職種には、レストランの経営、観光客への部屋の賃貸、電子機器の修理、音楽教室の運営などが含まれている。資本主義に対する弾圧は、キューバにとって緊迫した時期に起きている。