非イスラム教徒を圧迫、寛容性薄れるインドネシア

イスラム教聖典を破いて廃棄で「禁固3年」、刑が重すぎないか
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今年5月24日、インドネシアのアチェ州西アチェのモスクの様子。ラマダン(断食)明けの祝祭の祈りを捧げるためにイスラム教徒が訪れている(写真:ロイター/アフロ)

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