注目の「古くて新しい」保険、背景にデジタル活用

データの有効活用が保険の「パーソナライゼーション」を促す
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Fintech協会理事の畑加寿也氏(中央、2020年1月の記者発表会で)
一般社団法人Fintech協会理事を務めるjustInCaseの畑加寿也(はた・かずや)代表取締役。保険数理コンサルティング会社Millimanで保険数理に関するコンサルティングに従事した後、JPモルガン証券、野村證券、ミュンヘン再保険にて商品開発やリスク管理、ALMなどのサービスを保険会社向けに提供。2016年にjustInCaseを共同創業する。日本アクチュアリー会正会員。米国アクチュアリー会準会員。ワインエキスパート。Fintech協会では「保険」分科会を担当する。

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