20年ほどで急進展した恐竜研究を気鋭研究者が描く

HONZ特選本:恐竜の世界史 負け犬が覇者となり、絶滅するまで
2019.8.27(火) HONZ
生活・趣味
この写真の記事へ戻る
恐竜博2019で公開された「むかわ竜」(写真:つのだよしお/アフロ)
恐竜の世界史――負け犬が覇者となり、絶滅するまで
作者:スティーブ・ブルサッテ 翻訳:黒川 耕大
出版社:みすず書房
発売日:2019-08-09
ティラノサウルス・レックス。本書第6章扉より。
本コラムはHONZの提供記事です

ライフ・教養の写真

伝染病対策の原点、明治初期の「コレラ感染届出書」
昼食後の猛烈な眠気には理由があった
家計管理の第一歩! 保険やスマホの固定費を節約
インフレか増税か、コロナ後に富裕層を待ち受ける禍
1960年代は、映画、自動車の黄金時代だった
医療保険と医療共済、違いはなに?

本日の新着

一覧
伝染病対策の原点、明治初期の「コレラ感染届出書」
『開成をつくった男、佐野鼎』を辿る旅(第38回)
柳原 三佳
コロナが来て分かった、日本社会が抱える3つの課題
「まずまず」だった日本のコロナ対策と露見した弱点
朝比奈 一郎
いつまで経ってもステマがなくならない裏側の理由
広告業界の常識?バレないし、いざとなったらトカゲの尻尾切り
花園 祐
昼食後の猛烈な眠気には理由があった
【連載】パンデミック時代の健康管理術(第7回)
近藤 慎太郎