151年前の冤罪事件、小栗上野介・終焉の地訪問記

『開成をつくった男、佐野鼎』を辿る旅(第14回)
2019.5.31(金) 柳原 三佳
歴史
記事へ戻る
万延元年遣米使節団の正使・新見正興(中央)、副使・村垣範正(左)と目付の小栗上野介(右)
小栗上野介の像(東善寺、筆者撮影)
小栗が眠る墓(東善寺、筆者撮影)
斬首される直前の小栗が最後に乗った駕籠(筆者撮影)
小栗上野介 顕彰慰霊碑(筆者撮影)
『開成をつくった男、佐野鼎』(柳原三佳著、講談社)

ライフ・教養の写真

宗教改革をより強固にしたルターのマーケティング力
ジャイアンツはこのまま独走してしまうのか?
ゴーヤーの苦味生合成経路、「金平糖解析」で解明へ
中国共産党のウイグル弾圧は日本でも行われていた
村田諒太の次戦、「カネロ」も「GGG」も困難か
投資判断のカギを握る「一次情報」の集め方

本日の新着

一覧
日韓関係の「泥沼」、両首脳の器量不足なら長期化も
日韓ともに決定的に欠く相手の立場から思考する習慣
舛添 要一
宗教改革をより強固にしたルターのマーケティング力
【連載】ビジネスに効く! 世界史最前線(第26回)
玉木 俊明
ジャイアンツはこのまま独走してしまうのか?
井端弘和氏に聞く、セ界一強を止めるチームとは?
黒田 俊