今年はiPhoneビジネスモデル崩壊の年になる

最新機種の販売不振で、販売店は型落ち品の「実質0円」販売へ
記事へ戻る
「実質0円」で規制前の駆け込み需要を狙っている(筆者撮影)
左がiPhoneの有機ELスマホ「XS」、右が「XS Max」(筆者撮影)
シャープの自社製有機ELパネルを採用したAQUOS zero(右)とソニーのサムスン製有機ELパネルを採用したXperia XZ3(左)(筆者撮影)
図1 「顧客価値」から見たアップルのiPhoneのビジネスモデル(筆者作成)
『シャープ再建―鴻海流スピード経営と日本型リーダーシップ』(中田行彦著、啓文社書房)

ビジネスの写真

200年以上存在しうる理由、ヴーヴ・クリコとiPhone
アップル、新たなハードウエアを来年続々投入か
アマゾン、ついに東南アジアでEC事業本格展開
あなたの趣味を「おいしい副業」に転換させる方法
過疎地の切り札として期待のドローン活用を実験
アップル、レコード会社悩ます新サービス計画中