岩手と世界をつないだビールの物語

閉塞感が漂う今こそ読むべき企業家スピリッツあふれる3冊
記事へ戻る
『謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦』(須田将啓・田中禎人著、ミシマ社、1600円、税別)
『計画と無計画のあいだ』(三島邦弘著、河出書房新社、1620円、税込)
『つなぐビール』(嶌田 洋一著、ポプラ社、1512円、税込)

ライフ・教養の写真

上原浩治「正座をして見た」工藤公康さんのピッチング
企業とスポーツとの協働が注目される理由
上原浩治明かす「遅い球」と言われて勝ち続けた理由
日本代表ベスト8へ、ラグビー3つのルール
戦国日本と明代中国、イエズス会が伝えた先端知識
散々なサッカー南北戦、なのに北を擁護の文在寅政権