街の不良からミシュラン2つ星のスターシェフに

炭水化物を一切出さないこだわりを生んだアジア食材との出合い
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海老、ニンジン、ショウガを用いた一品(ラウエのコース料理は、色の薄い食材から濃い食材へ、そしてデザートはふたたび色の薄い食材を提供する) ©Andrea Thode
ベルリンの壁崩壊25周年記念イベントで供された辛めのサーモンは口の中でとろけるほど優しい味 ©norikospitznagel
北京ダック創作料理 ©Andrea Thode
「Tim Raue」レストラン内はプロイセンブルーを基調とした落ち着いた雰囲気だ(プロイセンブルー・あるいはプルシャンブルーは、その顔料がドイツの旧プロイセンで発見されたことから呼ばれるようになった紺青色) ©Wolfgang Stahr
チェックポイントチャーリー近くにある レストラン「Tim Raue」は仰々しい広告がないため通りすぎてしまうほど目立たない ©norikospitznagel

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