メーカー「巨大化」に向けてただ今爆走中

中国自動車市場の今(2)
2011.9.21(水) 牧野 茂雄
記事へ戻る
一汽大衆の「サンタナ」は中国で初めて量産された外資モデル。写真のクルマは2世代目となる「サンタナ2000」。 (筆者撮影、以下同)
長安鈴木汽車の「快楽王子」は1980年代設計の軽自動車「アルト」。つい2~3年前まで売られていた。

産業の写真

Takanawa Natsu Matsuri 2019
韓国航空会社全8社赤字、ウォン安・輸出減で
革命期を迎えたレストラン業界
15歳少女が探求した「プラスチック問題」の突破口
先端技術が現場を変える!生産性革命に挑む建設業界
下り坂の中国自動車市場で日系メーカーが大躍進

本日の新着

一覧
十字架冒涜で炎上、インドネシア著名イスラム説教師
「多数派」イスラム教徒の独善で軋みだす「寛容の国」
大塚 智彦
アマゾン、印に世界最大のオフィスキャンパス開設
外資規制でeコマースに制約もサービスや輸出販売で稼ぐ
小久保 重信
「お笑い化」するNHK受信料
N国のドタバタに笑っている場合ではない
池田 信夫
「下痢」を起こす東京の下水道
お台場「大腸菌」ダダ漏れのリスク管理
伊東 乾