メーカー「巨大化」に向けてただ今爆走中

中国自動車市場の今(2)
2011.9.21(水) 牧野 茂雄
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一汽大衆の「サンタナ」は中国で初めて量産された外資モデル。写真のクルマは2世代目となる「サンタナ2000」。 (筆者撮影、以下同)
長安鈴木汽車の「快楽王子」は1980年代設計の軽自動車「アルト」。つい2~3年前まで売られていた。

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