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ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が2月にウクライナ侵攻を命令した際、北大西洋条約機構(NATO)拡大への対抗措置だと繰り返していた。

しかし侵攻開始から2カ月が過ぎた今、ロシアと国境を接するフィンランドがNATO加盟を真剣に考え始めている。

BBCのロズ・アトキンス司会者が、ロシアとNATO、そしてフィンランドの関係を解説する。