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「日本資本主義の父」として知られ、第一国立銀行(現みずほ銀行)や東京証券取引所の設立者として知られるが、渋沢栄一とはどういう人物なのか。また彼は近代日本にどのような影響を与えたのか。『小説 渋沢栄一』著者で小説家の童門冬二氏が、「近代日本をつくった男、渋沢栄一」の素顔とその思想を語る。(全4話中第1話) ※インタビュアー:川上達史(テンミニッツTV編集長)

このシリーズの講義
  • 渋沢栄一が近代日本に与えた二つの大きな影響
  • 「民のための銀行をつくる」渋沢栄一が考えた日本の道
  • 「論語と算盤を一致させよ」第一国立銀行に懸けた思い
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(配信期限2021年3月15日)
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