2016.8.28

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長野 修
医療ジャーナリスト。明治大学政経学部卒。新聞社、出版社などを経てフリーに。医療、教育などを中心に執筆。作家としても活動中で、平成17年『朱色の命』で「日本海文学大賞」を受賞。
がんは心で直せ、解明進む「病は気から」 国内

がんは心で直せ、解明進む「病は気から」
がんやうつ病に効果があるSAT療法とは

国内 「病は気から」と言うが、それが科学的に解明されつつある。日本で進む診療療法が、がんの抑制遺伝子を活性… 2010.6.2
日本発、世界の医療を大きく変えるiPS細胞 国内

日本発、世界の医療を大きく変えるiPS細胞
再生医療の前に難病治療に実用化の可能性

国内 iPS細胞は、人工多能性幹細胞と訳されるが、2006年に京都大学の山中伸弥教授らのグループによって、世界で… 2010.4.20
ここまで来た再生医療 国内

ここまで来た再生医療
医療を大きく変えるES細胞、iPS細胞

国内 いま、再生医療が脚光を浴びている。iPS細胞によって、失われた人体の一部が復活する可能性が出てきたから… 2010.4.8
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罪多き延命治療と特別養護老人ホーム 国内

罪多き延命治療と特別養護老人ホーム
法律の未整備が本人と家族の苦しみを生み出す

国内 口から物を食べられなくなって自ら消滅しようとしている生命に対して、最新医療技術を施術することで生命の… 2010.3.31
まだほとんど解明されていない老人の体 国内

まだほとんど解明されていない老人の体
死を敗北ととらえる現代の医学の盲点がここにある

国内 老人の体にはどのくらいの量の水とエネルギーが必要なのか。そんな基礎的なことすら、現代の医学では解明さ… 2010.3.24
PR がんは心で直せ、解明進む「病は気から」
がんやうつ病に効果があるSAT療法とは
[長野 修] 2010.6.2
日本発、世界の医療を大きく変えるiPS細胞
再生医療の前に難病治療に実用化の可能性
[長野 修] 2010.4.20
ここまで来た再生医療
医療を大きく変えるES細胞、iPS細胞
[長野 修] 2010.4.8
PR 罪多き延命治療と特別養護老人ホーム
法律の未整備が本人と家族の苦しみを生み出す
[長野 修] 2010.3.31
まだほとんど解明されていない老人の体
死を敗北ととらえる現代の医学の盲点がここにある
[長野 修] 2010.3.24
お年寄りは平穏に死にたがっている
末期医療を考える~(1)
[長野 修] 2010.3.17
PR 痛いと感じたらすぐ痛み止めは、胃潰瘍のもと
ステロイドは上手に使って病気を完治させる
[長野 修] 2010.3.3
薬は作用と副作用を知ってから使おう
無闇に薬に頼ると逆効果も
[長野 修] 2010.2.24
その薬を使うのは、ちょっと待った!
どんな薬にも3種類の副作用が潜んでいる
[長野 修] 2010.2.17
気をつけよう!日本の男性に多い心臓病
突然死を招くブルガダ症候群とは
[長野 修] 2010.2.3
命に関わる危ない不整脈を知っておこう
気の遠くなるようなめまいや目の前が暗くなる症状は要注意
[長野 修] 2010.1.27
不整脈が心配なあなたに心臓のお話
脈が跳んだり抜けたりする期外収縮は問題ない
[長野 修] 2010.1.20
プロ選手も愛用するメンタルトレーニング
ここ一番の時に企業でも役立つ~内観療法(4)
[長野 修] 2010.1.6
親の愛を知れば、どんな困難も克服できる
誰でも自分の過去を変えられる~内観療法(3)
[長野 修] 2009.12.24
自分の過去は変えられる
母親を知ることの威力~内観療法(2)
[長野 修] 2009.12.16
自分を見つめる「内観療法」
父親の暴力、摂食障害からも立ち直れた
[長野 修] 2009.12.9
うつ病は、有能な人ほどかかりやすい
最良の防止法は「変化」の時に無理をしないこと
[長野 修] 2009.11.27
うつ病治療の決め手は2つ!
上手に手を抜くこともたまには必要
[長野 修] 2009.11.18
不況が原因?激増するうつ病
軽症だから放置は危険
[長野 修] 2009.11.11
急速に解明進む「頭痛の正体」
最初に大切なのは危険度の見極め
[長野 修] 2009.10.28
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