2017.8.18

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重見 吉徳

(しげみ・よしのり)【JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 チーフ・グローバル・マーケット・ストラテジスト】 大阪大学大学院経済学研究科博士前期課程修了後、農林中央金庫にて、外国証券・外国為替・デリバティブ等の会計・決済事務および外国債券・デリバティブ等の投資業務に従事。その後、野村アセットマネジメントの東京・シンガポール両拠点において、グローバル債券の運用およびプロダクトマネジメントに従事。アール・ビー・エス証券にて外国債券ストラテジストを務めた後、2013年3月より現職。J.P.モルガン・アセット・マネジメント「Market Insights」でもレポートを執筆中。

パッシブ運用が招く資本市場の危機 政治経済

パッシブ運用が招く資本市場の危機
「お祭り」状態の中、プロ運用者がさらなるリスクテイクに?

政治経済 インデックスファンドやETFなどのパッシブ運用の隆盛が、アクティブファンドやヘッジファンドなどのプロの… 2017.5.23
2017年の資産運用は「リアル二刀流」で 政治経済

2017年の資産運用は「リアル二刀流」で
景気過熱と景気後退の両局面に備えて分散投資

政治経済 2017年において、日本の個人投資家がどのような資産運用戦略を取るべきかを検討したい。2017年は「リアル二… 2016.12.20
トランプ相場をレーガン相場になぞらえてはいけない 政治経済

トランプ相場をレーガン相場になぞらえてはいけない
現在の米国株式市場は「根拠なき熱狂」

政治経済 ドナルド・レーガン元大統領が実施した経済政策と、ドナルド・トランプ次期大統領が掲げる経済政策には類似… 2016.12.8
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トランプ勝利でデータ上は「逆リーマンショック」 政治経済

トランプ勝利でデータ上は「逆リーマンショック」
金融市場はトランプショックで正常化へ?

政治経済 「上向きのブラックスワン」といっても、筆者はトランプ大統領の誕生を、楽観も悲観もしていない。今回の「… 2016.11.24
個人投資家の資産運用、今後はどうすべき? 政治経済

個人投資家の資産運用、今後はどうすべき?
引き続きインカム追求を、先進国の高配当株式も視野に

政治経済 日本の個人投資家にとって、年内までは引き続きインカム追求が主要な投資戦略と考えられます。ただし、債券… 2016.8.30
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パッシブ運用が招く資本市場の危機
「お祭り」状態の中、プロ運用者がさらなるリスクテイクに?
[重見 吉徳] 2017.5.23
2017年の資産運用は「リアル二刀流」で
景気過熱と景気後退の両局面に備えて分散投資
[重見 吉徳] 2016.12.20
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現在の米国株式市場は「根拠なき熱狂」
[重見 吉徳] 2016.12.8
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トランプ勝利でデータ上は「逆リーマンショック」
金融市場はトランプショックで正常化へ?
[重見 吉徳] 2016.11.24
個人投資家の資産運用、今後はどうすべき?
引き続きインカム追求を、先進国の高配当株式も視野に
[重見 吉徳] 2016.8.30
利上げとドル安、米国は矛盾する目標をどう実現?
ドル高容認からドル高是正へ転換する米国の胸の内
[重見 吉徳] 2016.5.24
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ドル高局面は終盤、じわじわとドルが売られる理由
「低金利の継続」と「リスクマネーの再来」が促すドルのじり安
[重見 吉徳] 2016.3.29
マイナス金利の導入で株式市場に何が起きるのか
「債券の株式化」が進みバリュエーションが上昇
[重見 吉徳] 2016.2.22
運用難が続く中、個人投資家はどうすればいい?
2016年も「低利回り・高ボラティリティ」、為替ヘッジがカギに
[重見 吉徳] 2016.1.25
米国の景気後退が視野に入る3つの理由
景気循環、金融政策、市場から読み解く米国経済の行方
[重見 吉徳] 2015.12.14
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