菅 慎太郎
株式会社味香り戦略研究所 味覚参謀、口福ラボ代表1977年埼玉県生まれ。味覚コンサルタント&コピーライター。「おいしさ」の表現を企画する口福ラボを主宰し、味香り戦略研究所では「味覚参謀(フェロー)」としてマーケット分析、商品開発を手がける。キッズデザインパーク講師。日本味育協会認定講師。渋谷珍味研究会顧問。鹿児島市新産業連携創出WGアドバイザー。
食費は将来のための「貯蓄」だと考えよう ライフ

食費は将来のための「貯蓄」だと考えよう
元気があればなんでもできる!(味の社会学・第22回)

ライフ まだ訪れていない将来のことを考えて不安になるよりも、「今」をどうするかしか私たちに取り得る策はありま… 2015.9.30
給食費未納問題、子供への「投資」と考えては? 国内

給食費未納問題、子供への「投資」と考えては?
栄養摂取だけではない給食の効果(味の社会学・第21回)

国内 給食制度の根底には、児童の栄養不足の改善という目的があった。つまり、身体の成長に欠かせない食事を「給… 2015.8.25
ミラノ万博で再発見!世界をつなぐ和食の実力 ライフ

ミラノ万博で再発見!世界をつなぐ和食の実力
味の社会学(第20回)

ライフ 日本の「和食」はまだまだ世界に十分知られていません。和食が、世界の人たちが共感し協力する「輪」を広げ… 2015.5.29
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日本の農業を弱くする「自給」の呪縛 産業

日本の農業を弱くする「自給」の呪縛
味の社会学(第19回)

産業 「国産食料品をもっと多く購入すれば自給率が上がる」という考え方は、総論としては消費者に支持されやすい… 2015.3.30
出でよ!福島のおいしさを雄弁に語る小売り ライフ

出でよ!福島のおいしさを雄弁に語る小売り
味の社会学(第18回)

ライフ 震災発生からまもなく4年が経過します。「もう」4年という印象と、被災地では「まだ」4年という認識の相違… 2015.2.23
PR 食費は将来のための「貯蓄」だと考えよう
元気があればなんでもできる!(味の社会学・第22回)
[菅 慎太郎] 2015.9.30
給食費未納問題、子供への「投資」と考えては?
栄養摂取だけではない給食の効果(味の社会学・第21回)
[菅 慎太郎] 2015.8.25
ミラノ万博で再発見!世界をつなぐ和食の実力
味の社会学(第20回)
[菅 慎太郎] 2015.5.29
PR 日本の農業を弱くする「自給」の呪縛
味の社会学(第19回)
[菅 慎太郎] 2015.3.30
出でよ!福島のおいしさを雄弁に語る小売り
味の社会学(第18回)
[菅 慎太郎] 2015.2.23
危ないのは夏より冬だ!いとも簡単に発生する食中毒
味の社会学(第17回)
[菅 慎太郎] 2015.1.29
PR 大規模化は自滅への道、農業を強くするカギはダウンサイジングだ
味の社会学(第16回)
[菅 慎太郎] 2014.12.24
お腹も心も満たせるか?介護食品は「スマイルケア食」へ
味の社会学(第15回)
[菅 慎太郎] 2014.11.26
マクドナルドの本当の勝負はこれからだ
規模の追求から次のフェーズへ──味の社会学(第14回)
[菅 慎太郎] 2014.10.23
医福食農連携で注目集まる“健康寿命”マーケット
味の社会学(第13回)
[菅 慎太郎] 2014.9.24
日本は「食の品質」を世界に輸出せよ
味の社会学(第12回)
[菅 慎太郎] 2014.8.20
6次産業化にカリスマはいらない
味の社会学(第11回)
[菅 慎太郎] 2014.7.16
「おひとり様」高齢者が買い物をしたいのはスーパーかコンビニか
味の社会学(第10回)
[菅 慎太郎] 2014.6.19
味のトレンドは「いい塩梅(あんばい)」へ
味の社会学(第9回)
[菅 慎太郎] 2014.5.21
「一緒に食べる」というダイエット法
味の社会学(第8回)
[菅 慎太郎] 2014.4.22
消費税増税から家計を守る奥の手は食べ物を「捨てない」こと
食の社会学(第7回)
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所得と野菜を食べる量の悲しい関係、野菜マーケットはいまや「局地戦」へ
味の社会学(第6回)
[菅 慎太郎] 2014.2.26
生鮮野菜の特売チラシはもういらない、「会話」を通して旬の野菜を食べよう
味の社会学(第5回)
[菅 慎太郎] 2014.1.29
2015年、餓死する高齢者たち~「咀嚼・嚥下困難」で絶望しない社会に
味の社会学(第4回)
[菅 慎太郎] 2013.12.30
「知り合い自給率100%」ならば騙されない
味の社会学(第3回)
[菅 慎太郎] 2013.11.20
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