2018.10.15

 ~オープンイノベーションから模索する次世代の経営のあり方~

新サイトオープン! 「Open Innovation Japan」

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漆原 次郎
1975年生まれ。神奈川県出身。出版社で8年にわたり理工書の編集をしたあと、フリーランス記者に。科学誌や経済誌などに、医学・医療分野を含む科学技術関連の記事を寄稿。日本科学技術ジャーナリスト会議理事。著書に『日産 驚異の会議』(東洋経済新報社)、『原発と次世代エネルギーの未来がわかる本』(洋泉社)、『模倣品対策の新時代』(発明協会)など。
運動直後が効果的! 糖質補給でグリコーゲンの回復を ライフ

運動直後が効果的! 糖質補給でグリコーゲンの回復を
運動後の栄養補給の考え方(前篇)

ライフ 運動をすれば確実にエネルギーは減るのだから、栄養補給は大切なはず。そんな「栄養の摂り方」について、ど… 2018.10.12
糖質制限の是非を腸の専門家に問う(後篇) ライフ

糖質制限の是非を腸の専門家に問う(後篇)
食物繊維で考える腸内環境の整え方

ライフ 食物繊維の摂取による腸内環境の改善を巡っては、長らく課題も指摘されてきた。「大腸の奥の細菌が、最も多… 2018.10.9
糖質制限の是非を腸の専門家に問う(前篇) ライフ

糖質制限の是非を腸の専門家に問う(前篇)
食物繊維で考える腸内環境の整え方

ライフ なぜ、健康のために腸内細菌叢のケアが大切なのか。そして、私たちが自分の腸内細菌叢をケアするために試せ… 2018.10.5
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さらば硬いイクラ! 通電加熱が水産食品を変える ライフ

さらば硬いイクラ! 通電加熱が水産食品を変える
「鮭の卵」への眼差し(前篇)

ライフ 水産物に直接電気を通して加熱する「通電加熱」という技術がイクラにも使われ、硬くなりにくい高品質のイク… 2018.9.24
今や筋子を圧倒、「イクラ」はロシアからやって来た ライフ

今や筋子を圧倒、「イクラ」はロシアからやって来た
「鮭の卵」への眼差し(前篇)

ライフ 私たち日本人が鮭の卵をどう食べてきたのかは、あまり知られてはいない。旬のこの時期、日本人のこれら食材… 2018.9.14
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運動直後が効果的! 糖質補給でグリコーゲンの回復を
運動後の栄養補給の考え方(前篇)
[漆原 次郎] 2018.10.12
糖質制限の是非を腸の専門家に問う(後篇)
食物繊維で考える腸内環境の整え方
[漆原 次郎] 2018.10.9
糖質制限の是非を腸の専門家に問う(前篇)
食物繊維で考える腸内環境の整え方
[漆原 次郎] 2018.10.5
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さらば硬いイクラ! 通電加熱が水産食品を変える
「鮭の卵」への眼差し(前篇)
[漆原 次郎] 2018.9.24
今や筋子を圧倒、「イクラ」はロシアからやって来た
「鮭の卵」への眼差し(前篇)
[漆原 次郎] 2018.9.14
人びとを飢えと孤独から救った大正期の食堂
『胃袋の近代』に「寄り集まって食べること」の意味を探る
[漆原 次郎] 2018.8.10
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茨城高専の世界最高度分析装置でイワシの生態解明へ
「弱」をつけられた魚の値打ち(後篇)
[漆原 次郎] 2018.7.20
日本の缶詰第一号、イワシは謎に満ちた魚だった
「弱」をつけられた魚の値打ち(前篇)
[漆原 次郎] 2018.7.13
この食事の方法で認知機能低下リスクは4割減少する
科学研究から見る、食と脳・こころ(後篇)
[漆原 次郎] 2018.6.15
高齢者こそ脂肪を摂るべき! 認知機能への効果とは
科学研究から見る、食と脳・こころ(前篇)
[漆原 次郎] 2018.6.8
森林の“厄介者”が生み出した新たな食材ビジネス
美味しいタケノコと悩ましきタケ(後篇)
[漆原 次郎] 2018.4.20
和食で人気の筍、意外と新しかった日本への伝来
美味しいタケノコと悩ましきタケ(前篇)
[漆原 次郎] 2018.4.13
腸内細菌はダイエット法論争に終止符を打つのか
『ダイエットの科学』で食による健康法を再考する
[漆原 次郎] 2018.3.23
食で花粉症対策、「効いてる」と思えば効果あり?
アレルギー性鼻炎に対する食の民間療法(後篇)
[漆原 次郎] 2018.3.16
乳酸菌が効く? 全否定はできない食べる花粉症対策
アレルギー性鼻炎に対する食の民間療法(前篇)
[漆原 次郎] 2018.3.9
サプリになった沖縄・長寿村の「ノビレチン」
シークヮーサーと沖縄の人々の“共生”(後篇)
[漆原 次郎] 2018.2.16
本土復帰した沖縄で産業の柱になった果物
シークヮーサーと沖縄の人々の“共生”(前篇)
[漆原 次郎] 2018.2.9
カフェで座れる席を増やすために客ができることは?
習慣の違いから来る「空き容器の放置」問題
[漆原 次郎] 2018.1.19
“自給的”肉食を2年間続けた女性が発見したこと
『生き物を殺して食べる』で食の方法を見つめ直す
[漆原 次郎] 2018.1.12
日本よ、“食料を失う日”のために備えよ
マッキンゼー「食料争奪時代」報告書を読む(後篇)
[漆原 次郎] 2017.12.15
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