2019.5.27
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川畑 史郎

かわばた・しろう 産業技術総合研究所 ナノエレクトロニクス研究部門 研究グループ長。1998年に通産省電子技術総合研究所に入所し、物性理論・量子カオス・量子情報理論の研究を行う。その後、2001年から産業技術総合研究所にて量子コンピュータ・超伝導量子エレクトロニクス・量子アニーリング・トポロジカル物性・スピントロニクス・THzエレクトロニクスの研究を行い、2017年より現職。その間、オランダTwente大学、フランスCNRS理論物理学研究センター、フランスLaue-Langevin研究所、フランスLaboratoire de Physique et Modélisation des Milieux Condensés、スウェーデンChalmers工科大学、ロシア国立研究大学高等経済学院にて客員教授や客員研究員等を併任。現在、文科省 光・量子飛躍フラッグシッププログラムQ-LEAP 量子情報処理のサブプログラムプロディレクタを担当。著書に「量子情報の物理」(共著)、「超伝導磁束状態の物理」(共著)がある。

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