2019.1.22
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佐藤 成美

サイエンスライター、明治学院大学非常勤講師(生物学)、農学博士。食品会社の研究員、大学の研究員、教員などを経て現在に至る。研究所の広報誌やサイトなどにも原稿を執筆している。著書に『「おいしさ」の科学』(講談社ブルーバックス)『お酒の科学』(日刊工業新聞社)など多数。

多様な民族と国が溶け込むインドネシア・メダンの食 ライフ

多様な民族と国が溶け込むインドネシア・メダンの食
人々と文化の交流が生み出した独特の食文化

ライフ 昨年はインドネシアに縁があり、夏のジャカルタに続き、年末メダンに行く機会を得た。メダンはスマトラ島の… 2019.1.11
歯ごたえに口触り、進化する食べやすさの測定方法 ライフ

歯ごたえに口触り、進化する食べやすさの測定方法
教科書が通用しない「テクスチャー測定」に挑む

ライフ 味や香りはおいしさにとって重要だが、食品を食べたときの舌触りや歯ごたえ、つまり「食感」もおいしさを決… 2018.12.7
果物の「食べ頃」「当たり外れ」を見極める方法 ライフ

果物の「食べ頃」「当たり外れ」を見極める方法
甘味と酸味のバランスが風味の決め手

ライフ 実りの秋。ブドウやカキなど色とりどりの果物が店頭に並ぶ。ただし、果物には「甘い・酸っぱい」といった当… 2018.11.2
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千差万別のご当地納豆、東北で好まれる納豆とは? ライフ

千差万別のご当地納豆、東北で好まれる納豆とは?
今もなお続く、“東高西低”の消費状況

ライフ 納豆は体によいと注目される一方、独特の風味ゆえに好き嫌いが分かれる食品だ。また、納豆好きでも粒の大き… 2018.10.5
インドネシアは日本に劣らぬ「発酵食品」大国だった ライフ

インドネシアは日本に劣らぬ「発酵食品」大国だった
ジャカルタとボゴールのわんさか食紀行

ライフ 東南アジアにある世界最大の島国インドネシアは、発酵食品の宝庫だ。人びとは大豆からドリアンまで、あらゆ… 2018.9.7
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多様な民族と国が溶け込むインドネシア・メダンの食
人々と文化の交流が生み出した独特の食文化
[佐藤 成美] 2019.1.11
歯ごたえに口触り、進化する食べやすさの測定方法
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[佐藤 成美] 2018.12.7
果物の「食べ頃」「当たり外れ」を見極める方法
甘味と酸味のバランスが風味の決め手
[佐藤 成美] 2018.11.2
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千差万別のご当地納豆、東北で好まれる納豆とは?
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[佐藤 成美] 2018.10.5
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ジャカルタとボゴールのわんさか食紀行
[佐藤 成美] 2018.9.7
摂らなさすぎにも注意、1日に必要な食塩の量は?
適度な塩分摂取で夏を乗り切る
[佐藤 成美] 2018.8.3
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究極の時短料理? 群馬に伝わる「おっきりこみ」
製糸業や農業の多忙で広まった郷土料理
[佐藤 成美] 2018.7.6
長寿にも関連? 日本人の腸内環境は独特だった
メタゲノム解析に便移植も、注目される細菌たちの働き
[佐藤 成美] 2018.6.1
うどんとは大違い、パスタの形はなぜ多様なのか?
風味の魅力を生み出すデュラム小麦
[佐藤 成美] 2018.5.11
「タイ料理といえばパクチー」は日本人の幻想だった
体調でハーブを使い分けるタイの“香草大国”ぶり
[佐藤 成美] 2018.4.6
国連援助量の2倍! 食品を捨てる国ニッポン
食べ残しはどこへ行く? 食品リサイクルの現状
[佐藤 成美] 2018.3.2
人気の「地鶏」、正しい定義を知っていますか?
日本鶏を使って、輸入に頼らない新品種の開発を
[佐藤 成美] 2018.2.2
台湾、香港、韓国でも、みんな「おでん」が大好き
再びファストフードに! 世界に進出する日本のおでん
[佐藤 成美] 2018.1.5
加熱ムラはなぜ起こる? 電子レンジを学び直す
普及率9割以上! “火を使わずに超速調理”の仕組みとは?
[佐藤 成美] 2017.12.1
味覚地図は昔の話、ここまで分かった味覚の仕組み
うま味受容体で「甘味」を感じるハチドリの謎
[佐藤 成美] 2017.11.3
冷凍食品の常識を変えるカイワレとエノキタケ
“氷の再結晶化を抑える”技術と“氷結晶の成長を妨げる”素材
[佐藤 成美] 2017.10.13
ポテチの薄袋は5種類のフィルムでできていた!
おいしく食べるために進化し続ける包装技術
[佐藤 成美] 2017.9.1
塩鮭とコーヒー? 相性の良さを味覚センサーが発見
多様化する味のニーズも味覚のデータの可視化で解決
[佐藤 成美] 2017.8.11
世界で異色、「あん」抜きには語れない日本の豆料理
消費量減の時代に見直したい、豆の多能性
[佐藤 成美] 2017.7.7
ブームが来るたびに「かき氷」は進化する
食感とともに見た目でも味わう夏の風物詩
[佐藤 成美] 2017.6.9
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