2019.5.21
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明日の医療

医師不足、医療格差、医療事故──。様々な問題を抱え、改革の必要性が叫ばれている日本の医療。医療現場の最前線に立つ筆者が、日々の医療活動をもとに、日本の医療を良くしていくための処方箋を綴る。

画期的医療技術が現場で普及するまでのハードルとは 国内

画期的医療技術が現場で普及するまでのハードルとは
ピロリ菌胃炎を内視鏡画像から人工知能診断、実用化への道のり

国内 論文で認められても、実際に臨床現場で使用されるまでには超えなければならない壁があります。今回は、医療… 2017.11.6
厚労省の医学部地元優先政策に異議あり 国内

厚労省の医学部地元優先政策に異議あり
高校野球と高等中学校の歴史が証明する教育のあり方

国内 我が国の医師不足は深刻だ。さらに、西高東低の形で偏在している。厚生労働省は来年の通常国会で医療法を改… 2017.11.1
薬があっても使えない? コンパニオン診断の問題点 国内

薬があっても使えない? コンパニオン診断の問題点
学会と患者会がコラボする意味とは!?(2)

国内 「学会と患者会が協力して、日本の医療を変えていく」。近年では、そんなことも可能になってきています。し… 2017.10.30
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日本の医療は相乗効果で盛り上がる! 国内

日本の医療は相乗効果で盛り上がる!
学会と患者会がコラボする意味とは!?(1)

国内 「学会」というと、患者にとっていかにも遠くにある存在と感じている人は多いのではないでしょうか。ところ… 2017.10.23
アジア初 インターネットを介したがんQOL研究始動 国内

アジア初 インターネットを介したがんQOL研究始動
~日本におけるがん医療へのIoT導入への第一歩~JSMO2017

国内 7月27日から7月29日に開催された日本臨床腫瘍学会にて、転移性乳がん患者におけるComputer-based Health Ev… 2017.10.16
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画期的医療技術が現場で普及するまでのハードルとは
ピロリ菌胃炎を内視鏡画像から人工知能診断、実用化への道のり
[多田 智裕] 2017.11.6
厚労省の医学部地元優先政策に異議あり
高校野球と高等中学校の歴史が証明する教育のあり方
[上 昌広] 2017.11.1
薬があっても使えない? コンパニオン診断の問題点
学会と患者会がコラボする意味とは!?(2)
[オンコロ] 2017.10.30
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日本の医療は相乗効果で盛り上がる!
学会と患者会がコラボする意味とは!?(1)
[オンコロ] 2017.10.23
アジア初 インターネットを介したがんQOL研究始動
~日本におけるがん医療へのIoT導入への第一歩~JSMO2017
[オンコロ] 2017.10.16
「海外医学部」留学希望が急増する「医学教育」の情けない実情 [新潮社フォーサイト] 2017.10.12
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遠隔診療とAI活用は医療費の抑制に貢献するのか?
「医療の質を保って医療費も抑制」という困難な課題への挑戦
[多田 智裕] 2017.10.2
最先端の肺がん治療、その情報の見極めは?
最新治療を専門医が解説! 近畿大学 光冨徹哉先生(2)
[オンコロ] 2017.10.2
次々に有名人を襲った「肺腺がん」とは?
最新治療を専門医が解説! 近畿大学 光冨徹哉先生(1)
[オンコロ] 2017.9.25
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「大事なのは患者さん自身の『人生の質』を守ること」
乳がん専門医が乳がんになって(2)
[オンコロ] 2017.9.18
「患者さんはもっと伝えて、医療者はもっと訴えに敏感に」
乳がん専門医が乳がんになって(1)
[オンコロ] 2017.9.11
京大医学部教授に巨額で不明瞭な資金
若い研究者、医学者のやる気を削ぐ古い体質を改めよ!
[上 昌広] 2017.9.6
内視鏡画像の人工知能診断はリアルタイムの時代へ
いざ世界へ、圧倒的にレベルが高い日本の内視鏡検査技術
[多田 智裕] 2017.9.5
認知症患者への胃ろうは百害あって一利なし
米国ではほとんど認められない治療がなぜ日本では推奨されるのか
[坂本 諒] 2017.8.23
利権争いで停滞する「がん治療」最前線
厚労省vs.文科省、「横取り」されたプロジェクト
[新潮社フォーサイト] 2017.8.17
旧日本軍と同じ過ちを犯しつつある新専門医制度
結果よりプロセスと動機を優先させた行動は間違いなく後悔を生む
[森田 麻里子] 2017.8.15
タブレット型日誌を導入してがん患者の生存期間を延長
~ITはがん医療を変える?~ ASCO2017&JAMA
[オンコロ] 2017.8.14
人工知能が検診の見落としを防ぐことは可能か?
「人間と人工知能の併用」が開く医療の新時代
[多田 智裕] 2017.8.3
ハーバード大留学中に100回以上言われたセリフ
本当にやりたいことは何か?挑戦こそがイノベーションを生む
[多田 智裕] 2017.7.6
活を入れられたので人工知能診断で世界を目指します
みんなの困りごとを解決したいという気持ちが世界を変える
[多田 智裕] 2017.6.6
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