2018.10.20
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明日の医療

医師不足、医療格差、医療事故──。様々な問題を抱え、改革の必要性が叫ばれている日本の医療。医療現場の最前線に立つ筆者が、日々の医療活動をもとに、日本の医療を良くしていくための処方箋を綴る。

「コンビニ受診」は本当に医療崩壊の原因か? 国内

「コンビニ受診」は本当に医療崩壊の原因か?

国内 2年に1度の診療報酬改定が4月に迫ってきました。今回は、「救急、産科、小児、外科等の医療の再建」、およ… 2010.2.2
無料から1万円まで、カルテ開示料金の不思議 国内

無料から1万円まで、カルテ開示料金の不思議

国内 1月10日、医療機関でのカルテ開示手数料に関する記事が読売新聞に掲載されました。記事の要旨は、「診療記… 2010.1.19
喜ぶべきか悲しむべきか、「10年ぶりプラス改定」 国内

喜ぶべきか悲しむべきか、「10年ぶりプラス改定」
診療報酬の引き下げがついにストップ、しかし医療再生にはほど遠い

国内 昨年末のぎりぎりの折衝の結果、2010年度の診療報酬は0.19%増で決着しました。自民党時代に10年間にわたっ… 2010.1.5
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「タブー」といえども医療費増加を叫ぶ   国内

「タブー」といえども医療費増加を叫ぶ  
医療現場はもはや限界

国内 「医は仁術」ということで、今まで医者が医療行為に関するお金の話をするのは、タブーに近い雰囲気がありま… 2009.12.22
財務省の思うがままに進む医療費削減 国内

財務省の思うがままに進む医療費削減
「医療崩壊の阻止に回す金はない」とはっきり言ったらどうか

国内 社会保障費の削減に関する財務省の常套句はこうです。「公共事業予算は激減している、その一方、社会保険予… 2009.12.8
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「コンビニ受診」は本当に医療崩壊の原因か? [多田 智裕] 2010.2.2 無料から1万円まで、カルテ開示料金の不思議 [多田 智裕] 2010.1.19 喜ぶべきか悲しむべきか、「10年ぶりプラス改定」
診療報酬の引き下げがついにストップ、しかし医療再生にはほど遠い
[多田 智裕] 2010.1.5
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「タブー」といえども医療費増加を叫ぶ  
医療現場はもはや限界
[多田 智裕] 2009.12.22
財務省の思うがままに進む医療費削減
「医療崩壊の阻止に回す金はない」とはっきり言ったらどうか
[多田 智裕] 2009.12.8
整形外科・眼科・皮膚科の開業医は稼ぎすぎ?
偏ったデータで議論された「事業仕分け」に不安つのる
[多田 智裕] 2009.11.24
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医療ドラマ「ギネ」が訴えるもの
医師と患者の信頼関係を取り戻すために
[多田 智裕] 2009.11.10
インフルエンザワクチンで医療現場が崩壊? [多田 智裕] 2009.10.27 「通達」が巻き起こすインフルエンザ騒動
厚生労働省のスタンダードは二転三転
[多田 智裕] 2009.10.13
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オバマの医療改革は対岸の火事か [多田 智裕] 2009.9.29 「脱官僚」が変える医療の現場 [多田 智裕] 2009.9.15 病院ランキングの「正しい」読み方 [多田 智裕] 2009.9.1 医師の目から見たマニフェスト [多田 智裕] 2009.8.18 秋葉原のオタクと「非常識」な医師
医師は人格者であるべきなのか
[多田 智裕] 2009.8.4
「マネジメント」信仰に覚える違和感 [多田 智裕] 2009.7.21 世界一なのに「外国に倣え」と言われても
日本の医療体制は目を見張るコストパフォーマンスの高さ
[多田 智裕] 2009.7.7
「計画配置」されてしまう医師 [多田 智裕] 2009.6.23 開業医の給与は高すぎる?
とどまるところを知らない医療費削減
[多田 智裕] 2009.6.9
手が滑ったのか、わいせつか
行き過ぎた医療訴訟が現場を疲弊させる
[多田 智裕] 2009.5.26
医師は非番でも飲酒禁止?
「オンコール」待機は正規勤務かボランティアか
[多田 智裕] 2009.5.12
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