2017.3.24

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安全保障を考える

日米安保条約が締結されてから50年以上が経ち、いつしか日米安保は空気のような存在となった。だが中国が軍事力、なかんずく海軍力を大幅に増強、北朝鮮からは核ミサイル発射の危険性も現実のものとなり、国を守ることを国民一人ひとりが真剣に考えなければならない時代を迎えている。

普天間問題は国益を最優先して決断すべし 政治経済

普天間問題は国益を最優先して決断すべし
元陸将が緊急提言~日米同盟を二度と漂流させるな

政治経済 米国アジア研究所(The National Bureau of Asian Research)が、2009年11月に「日米同盟、期待感の不一致… 2010.4.14
自衛隊の危機管理に学ぶ 政治経済

自衛隊の危機管理に学ぶ
元陸将が語る緊急時のリーダーシップ

政治経済 現代はいかなる時代であろうか? 大規模地震の切迫性が叫ばれ、隣国は核実験や我が国上空を飛翔するミサイ… 2010.4.9
日本に防衛力という概念は存在するのか 政治経済

日本に防衛力という概念は存在するのか
周辺が緊迫する中、自衛隊を“機能させない”のはなぜ?

政治経済 日本は自衛隊という“軍事力”を持ってきたが、その力を実際の防衛にどのように機能させるかという最も大切… 2010.3.29
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邦人を救出できない自衛隊でいいのか 政治経済

邦人を救出できない自衛隊でいいのか
国防に関心を持ち、自衛隊に何を期待するのかの議論を

政治経済 「外国で武器の使用を伴う暴動が発生し、在留邦人の一刻も早い引き揚げが問題になっている。国境は閉鎖され… 2010.3.16
普天間基地移設は本当にできるのか 政治経済

普天間基地移設は本当にできるのか
陸上自衛隊の元陸将が緊急提言

政治経済 普天間基地の辺野古沖移設は、「米兵の少女暴行事件に端を発した県民感情及び住民の安全確保」と、「我が国… 2010.3.1
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